3話のネタバレ

たいまん 男装娘3話 腰を掴んで強引にアソコを…されるがままに強制絶頂!のネタバレ

たいまん 男装娘3話 腰を掴んで強引にアソコを…されるがままに強制絶頂!のネタバレ

外にいる男たちが、不審に思い始めたらしい。 「急に静かになったな」 「もう決着がついたのかな」 2人とも倒れてたらまずいよなと大声で男たちが声をかけてきた。 「羽柴さん、駒姫さん、終わりましたか?」 僕がぎょっとしたとたん、体勢を変えさせられた。 そして、なんと、いきなりバックからのセックスが始まったのだ。 パンっパンっと体をぶつけ合うすごい音が外にまで響く。 「おいおいずいぶん濡れてきてんじゃんか。もし女だとばれたら大変だぜ、あっという間に囲まれて、レイプされまくるだろうな!!」 羽柴は高らかに笑い出した。 「そうなったらいつまで正気でいられるかな!」 羽柴からの刺激はどんどん強くなる。 「おらおら!!外で男たちがお前のこと待ってるぜーお前のこと、まわしたくてうずうずしてるぜー」 「やああああん、だめーーあっ、もう、いっちゃうーー」 ずっびゅうううううううううん!! 「2人同時にいっちゃったな。勝負は引き分けにしてやるよ」 羽柴も果てたあとのけだるい口調で言う。 「じゃあ」 「ああ、正体はばらさないでやる。」 そういって、羽柴はまたおっぱいをもみ始めた。 いい加減にしろ!と僕が片手でどつくと、羽柴はばたんと倒れた。 「今度こそ決着がついたか?」 外がざわつき始める。 そこに、僕と羽柴が、きちんと服を着た状態で、出てきた。 僕は、羽柴がなにを言い出すか、心配でならない。 「タイマンの結果はどうなった?」 「勝負はひきわけだ。だから俺たちは、2人で志向学園を治めることにした!!」 みんな納得している。 「これからよろしくな、相棒」 みんなにはリーダーの顔をしながらも、羽柴はこっそりと、僕のお尻をもんでいた。 これからどうなるのか・・・僕は心配で仕方がない・・・ たいまん 男装娘はこちら↓ コミックフェスタ入口 (※たいまん 男装娘の作品ページに移動します