2話のネタバレ

たいまん 男装娘2話 舐めて揉まれてキスされて…こんな奴すぐに倒せるのに…!のネタバレ

たいまん 男装娘2話 舐めて揉まれてキスされて…こんな奴すぐに倒せるのに…!のネタバレ

「なんでこの学校に女がいるんだよ」 「これには深い事情があって・・・」 羽柴はなおも問い詰めてくるので、仕方なく事情を説明した。 「似た名前の女子高とまちがえたというか・・・」 「はあ。なんだそれ」 本当なら今頃は、すごいお嬢様学校で優雅な生活を送っている予定だったのだ。 「あの、できればこのことは、みんなには黙っていてほしいんだけど・・・」 羽柴は、僕の体を嘗め回すように見て、にやりと笑った。 そして、おっぱいをむぎゅっとつかむ。 「なにするんだ!!」 「大声だしていいのか?外のやつらに今の姿見せたら、どう思うだろうな?」 いいながら、羽柴はおっぱいをもみ始める。 そして、あろうことか、乳首をなめ始めた。 僕は思わず声を出してしまった。 「これからやることに我慢できたら、お前の勝ちな。お前が女ってこと、ばらさないでやるよ」 「卑怯だぞ」 早速、羽柴は愛撫を始める。 そしてなんと羽柴の手は、僕のズボンの中にまで進入してきた。 「なんだよ、ぬれてるじゃん。」 「ちがう、これは、ただの汗・・・」 そして確かめてやると下着まで一気に下ろされた。 「うわあ、熱くてとろとろじゃん!!」 僕は悔しくてしかたない。こんなやつ、すぐに倒せるのに。 「どうした?そろそろいきそうなのか??」 「ばか、そんなわけあるか!」 羽柴は完全に僕の体で遊んでいる。 それなのに、僕は、めちゃくちゃ感じてる・・・ しかも、羽柴は、キスまでしてきた。 なんと僕にとってはファーストキスだ。 どうしよう・・・初めてのキスは、頭がぼーっとして、なにがなんだか、分からない・・・ >>3話のネタバレ